2014年11月24日月曜日

ピーマン



中学生Hくんがモチーフのピーマンを描きました。
暖かい作風のピーマンです。
モチーフを観察してそこから抽出されたイメージも感じとれます。
鶴見町の第一アトリエで描きました。

2014年11月17日月曜日

ドローイング



中学生Sくんの作品です。
とてもリラックスムードで制作された作品です。
線によるドローイング、そしてまるでロールケーキのような切り抜き作品。
線は線なのですが、この線は彼にしか描けないのです。
売れない画家が観たらさぞうらやましいのではないでしょうか。
鶴見町の第一アトリエで制作しました。


制作のリズム



中学生Fくんが制作しています。
最近特に制作のリズムが向上しています。
彼が一番リラックスできる態勢で描いています。
鶴見町の第一アトリエで楽しく制作しました。


モンスター?



小学生Nくんの作品です。
モンスターのような身体性を感じます。
彼の中に存在するファンタジーの一角をみた感じがします。
いいですね〜。
大手町の第二アトリエで制作されました。


凄さ



小学生Sくんの作品です。
かわいいイメージの作品をよく制作しています。
Sくんによって命が吹き込まれていきます。
 

彼にしか表現できない独特のかわいいたたずまいは、
アート系のスタッフが真似ができない凄さがあります。
 

大手町の第二アトリエで制作されました。

小学生制作風景

11月はじめころの小学生制作風景です。
大手町の第二アトリエです。


エビスガイ







中学生Oくんが制作した作品です。
エビスガイとういう作品です。
セロテープでコーティングを積層すると艶とともに素材感が強まります。
セロテープのもう一つの使い方がこの作品にはあります。
この作品についてセロテープがもったいないという意見をいう人もいるかもしれませんが、その意見はアートの味を弱めてしまうと同時に作者の生活の質の向上を低下しかねないと思います。
なのでOくんのようにセロテープはアート素材として使うという考え方に私は賛成です。

暖かい作品です。
大手町の第二アトリエで制作されました。